このお医者さんなら安心できる、が一番!

人間誰しも大なり小なり体調を崩すことがあるに違いありません・・・その体調次第では自力で治す、またはお医者さんに直行のいづれかになるのが一般的ですよね?みなさんも体調がよくない時にお医者さんに向かい、「あれ?全然よくならないや」な時も経験したことありませんか?そうなると復活までの遠回り、もったいない時間を過ごしている気分にもなりますよね?そうならないように自分に合うお医者さん(内科)をどのように選べばいいのか一緒に考えてみませんか?

話をよく聞いてくれる、これ大切

お医者さんの典型的なイメージは恐らく二手に分かれると思いますが「偉そう、怖そう」か「笑顔で話をよく聞いてくれる」のどちらかでしょう。もちろん後者のお医者さんの方が話しやすくて症状もうまく説明できるでしょうからお医者さんに伝わりやすいでしょう。また、内科のお医者さんを前提で話していますが、単なる風邪なのか、はたまたインフルエンザを含むウイルス性の風邪なのかもしっかり判断してくださるでしょう。そしてそれに見合った薬も処方できる。これならまずひと安心ですね!

処方されたお薬の効き具合は?

いくらこちらの話をしっかりと聞いてくれるお医者さんであっても、薬の効き目がどうも毎回微妙・・・となると話はまた別になるのではないでしょうか?そこでいつものお医者さんに正直に伝えた時に処方を替えてくれるか、変わらず同じものを出し続けるか。それによっても大きく違ってくるのではないかと思います。いくら経っても咳が消えない、腹痛が治まらない、でも薬を替えたらすぐに変化が現れた、こうなればお医者さんはいろいろな尺度から考え直してくれている、と感じられますよね。しかしいくらお話は聞いてくれても処方を替えずに行くとなるとそれはお医者さんの偏った考え方もやや否めません。説明もしっかりしてくれた上でこちらも納得のいく診察、薬の処方をしてくれるのが自分に一番合ったお医者さんなのではないでしょうか?

岡山での心療内科ではこころの病によって健康に色々な影響が出ている場合には診察を受けてみると良いでしょう。専門医によってカウンセリングを実施して患者にあった適切な治療を施すことが出来るので症状も改善します。